続自作アシストフック
次々にアシストフックを自作しているのですが、オーナー大好きで買った「カット船ヒラマサ」ですが、いかんせんパイクの1/0と比べて
フックが小さいなぁと。
というわけで「カット船ヒラマサ」の
15号を買ってきました。これならサイズはまずまずです。ほんとはもっと大きくてもよかったのですが、13号の時点でかなり
軸が太いのにびびっていたのでこれ以上もなかなか気合がいるなと。
そのほかはお手ごろ価格のパイク1/0とアシストフックの作成に欠かせないソリッドリングです。もうこのくらいでソリッドリングに関してはいらなくなるんじゃないでしょうか。
そんなに簡単に痛んで使えなくなるようなものに見えませんし、そうならそうでフックが痛んでも、ジグごとロストしない限りは
コレだけ再利用することができますからね。
気になるのはサイズに比例して
値段がどんどん上がっているので、下手すると当初の想定コストを越えてきていること。小さいサイズは10本入りのフックも、号数が上がってくると
8本になり6本になるので作れる数もどんどん減ります。
既製品のアシストフックも号数上がってこれば値段が上がるか入り数減ってくるのでどっこいどっこいでしょうかね?
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