2010年01月05日
フィッシングエリアニュースVol.39

完全にモチベーションアップや維持が目的で購入しましたね貴方?な「Fishing Area News Vol.39」ですマジ?
当然管理釣り場の情報満載なんですが、実際に読んでいる時期とずれすぎて参考情報レベル。

それよりもためになったのは虹鱒のさばき方というところがミニ雑誌ならではというか時期を逸した代償というか。しかし頭やカマの処理の仕方にまで踏み込んでいて本格的すぎるさばき方に脱帽です。
かなり勉強になりましたが、個人的には管釣りで釣ってきたニジマスをそこまでとことんしゃぶりつくす根性がありませぬ申し訳ない。

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2009年12月02日
サーフェスサマー

ついに見ましたDVD「サーフェスサマー」を。釣りビジョンで当選してからもしかして1年以上たちましたか?放置しすぎ。

寒くなってきてこのDVDにぴったりの季節とは程遠くなってしまいました
バッシンロードは以前発売になっているものの再編集?ごめんなさいよく知らないです。
で、感想ですが面白かったのはもう圧倒的にバッシンロード。サーフェスサマーはなにがなにやら。

音楽聞かせたいのか映像見せたいのかどっちなん?なんかへんにこだわって大失敗という印象です。買ってたら激怒パターン

それに比べてバッシンロードは最高。1シーズンのトーナメントを追いかけてるんですが、さすがトーナメント。1匹の重さがあまりにも普段の釣りとは違うと言うことがビリビリ伝わってきます。
マイウォーターを主張しあうシーンなんて見ることないですからね。さすが順位がつき賞金がかかってくると緊張感があります。
まさにドキュメンタリーで、1シーズン完全に追いかけ続けたところにも価値がありすぎ。めちゃくちゃ面白かったです。

なんとなくバッシンロードがおまけについている理由がわかったそんな作品でしたとさ。ファンの人ごめんなさい。
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2009年11月17日
ガッツショアジギング

表紙にショアジギングの文字躍る「ソルト&ストリーム」10月号です。当然今波が来てる釣りだけに大注目なのですが、いかんせん沖磯すぎ。

確かにショアといえばショアなんだけど・・・みたいな。

確かに釣りたい魚はこんなやつなので、こうなったら沖磯渡るしかないのかも

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2009年11月07日
やっぱりウェーディングが好き

ルアーのタイプ別の使い方からはじまり、個人的に大好きなウェーディングを特集してくれている「ソルトウォーター」10月号です。
最近は特にサーフの釣りにはまっているため、ルアーといってもミノーかジグくらいしか使わないので使い方もなにもという感じですが、ウェーディングは別腹。
水に浸かって釣りをする非日常感がなんといってもたまらないのです。

もちろん、安全面には気を使わないとだめですよ?死んだら負けだ!を合言葉に安全に楽しくいきましょう。
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2009年10月27日
Kガイド

新ガイドであるKガイドの全貌が明らかになってきた中で購入していた「ソルティー」10月号です。
どうやら、仮にラインがガイドに絡んだとしても、出て行く糸の力をそのまま使って絡みが自動で取れるようになっているようです。

すごすぎないですか?

今まで困っていたのが嘘のようなガイドなんですがコレマジ?ってさすがに嘘はないでしょうから本当だとすると、これからキャスティングに使うロッドであれば、このガイドを採用しないなんてことがなくなるくらいすごいです。
エギングやシーバスは当然、細いラインを使うメバリングなんかでも当たり前のように採用してきてくれるはず。

と、するとこのガイドに置き換わったロッドがこれからどんどんでてくるわけですから、しばらくはロッドの買い控えがおきますよ?

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2009年10月17日
世界記録

世界記録バスに沸くバス界ですが、インタビューも収録された「バサー」9月号です。
いつものことですが、60、70ともなると20lbクラスのラインを簡単に切っていくと聞くんですがすごい。

去年14lbで70のサケは普通に獲れてるわけですが、そんなの比じゃないということでしょうか?

オープンウォーターでドラグを使えばさすがに獲れないと思いませんし。サケよりバスが強いとも思えませんからね。ウィードにもぐられたり、ストラクチャーに擦れたりするのが切れる大きな要因なのでしょう。
なにもないところで20lb切られるとかはさすがに信じがたいです。スレがかりでめちゃ暴れられてもまったく切れませんでしたからなぁ。経験が浅すぎますか?
だからこそ面白い。オープンウォーターでライトタックルといった管釣り的楽しみ方もありますからほんと面白さは尽きません。
あー、お魚釣りたーい。
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2009年10月07日
おまけつき2

あれ?どこかで見たようなケースがおまけで付いているよ?な「ロッド&リール」9月号です。

同じ出版社だったはずなのでコストダウンの為でしょうかね?しかし相変わらず微妙なサイズで使い道が・・・。

今月は表紙から世界記録級のバスの写真ですげー!ってなもんです。

そのほか久しぶりにフローターの記事が少しだけ載っていて疼きましたが、1人でやる気力までは起きてこなかった為しょぼーん。

今現在僕のバス熱がそこまで高くないのも突撃しない理由の一つですが。一緒にいく?
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2009年09月27日
ソルトウォーター岸釣りポイント超ガイド

でました「岸釣りポイント超ガイド」です。ジギングにはまりつつある僕としては、なによりショアジギングで青物が狙える場所を教えて欲しくて購入にいたったわけです。

目的が明確ならきちんと見てから買えばいいのに、雑な大人の僕はとりあえず購入してから後悔するタイプみたいです。

結局載っていたのはシーバス、アオリやメバルのポイントがほとんどで、ショアジギできそうなポイントで行けそうなのは数箇所なんてこった・・・。

まぁ、あきらかにプレイ人口が違いますから仕方ないのかもしれませんが期待はずれに終わってしまい残念無念。

とはいえ、そのほかの釣りにも使う事はできますから近場のポイントをチェックして覚えておきましょう。デカメバル釣りたいですからね!
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2009年09月22日
タックルバランス

今月も期待を裏切らずキテる記事あります「ソルト&ストリーム」9月号です。
期待を裏切らないのはそのほかの記事もで、ルアーの飛距離を調べてるんですが、どうにもラインの太さがあまり影響していないような感じがあってびっくり。

1号と2号という知りたい号数の違いが比べられているのがなおありがたい。


すなわち、それ以外のタックルバランスとかタラシの長さに秘密がありそう。でもその検証は来月以降て!ひっぱる!めちゃひっぱる!

そのほかロッドの科学で触れられている内容は非常に面白く読めました。ロッドに寿命なんてないと思っていたんですが、カーボンじゃないレジンの剥離が原因で劣化が確実に発生するだなんて。
しかもその劣化がフルキャストの繰り返しで起こっているなんて!


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2009年09月05日
おまけ付き

なんとルアーケースが付録で付いている「ソルトウォーター」9月号です。

これなんに使えばいいの?

自腹ですから!のコーナーが意外に面白くなってきました。テスターだと自社製品しか話さないので面白くないんですよね当り前ですが。

前も書いたと思いますが、他社製品使わずして自社製品が最高だなんて、井の中の蛙もいいとこなのによくも言えたものだと。さすがに大人の事情で言えないのでしょうが残念です。
せめて、あそこのアレはこういうとこがいいけれど、うちのコレはさらにこういうよさがある、的な書き方なら角も立ちにくいのに。使ってないから知らないは最低の逃げ言葉ですよ。ほんとに使ってないのだとしたら先ほども書きましたが井の中の蛙ですし。
そんな中でそういったしがらみのない一ユーザーの意見として参考になります。でも、ファンだからとかメーカーが好きだからとかも大きなチョイス要因なので結局は自分の好みになるんですがね。

で、エクスセンスにあわせてシマノのニューPE「パワープロ」の紹介もされています。待望の1.5号の300m巻きがあるのが個人的注目ポイントなのですが、問題は色分けがされてなくてどれだけ飛んでいるのかがまったく読み取れない点と、おそらくファイヤーライン系であろうそのラインフィーリング。
どっちも慣れれば気にならなくなるのかなぁ。

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