2008年07月07日
ホットメーカーの使い勝手
以前のブログで紹介した「ホットメーカー」の続報です。すなわち実際の使用感想。
単純に火を使わないので安全っぽいということが最大の評価ポイントなわけですが、じゃあ実際のお湯を沸かす性能としてはどうなのよ?と。大したことなくて使えなかったら安全っぽくても意味ないじゃん?ということで使ってみました。

セッティングは特に手間取ることもなく簡単に出来ます。一番大変なのは沸かす為のきれいな水を運搬することではなかろうか?加熱用の水に関しては川の水だろうが池の水だろうが果ては海水だろうが泥水だろうがなんでもこいなので気にする必要はないです。
冷静に考えると普段から飲用の水を購入することがない僕にとって、それを買わなくてはいけないというのが一番抵抗があります本末転倒。

化学反応で熱を発生させてお湯を沸かします。イメージではもっと湯気がプシュープシューでて激しい反応をする感じでしたが、実際は何のインパクトもなく地味な感じ。
これほんとに熱くなってる?くらいの地味さ加減。

よく見ると微妙に湯気が出てたりカップの蓋当たりに適露していたりとわずかな現象が見て取れますがその程度。当然指定の時間を待って終了となりますが地味なのでしっかり計っていないと忘れてしまいそう。

沸いてるのかどうかドキドキしながらもカップ麺に投入。これで沸いていなかったらそれはもう悲惨な出来上がりになりますよ?
・・・
3分たって完成です。
モグモグ・・・。
ふ、普通だ。普通のカップ麺だ。
ということで、燃料代を考えると(1回約170円)めちゃんこ高いけれど、移動時間の短縮や火を使わないこと、アウトドアでの使用を考えるといいんじゃない?というところでしょうか。基本的には緊急非難用ですね。
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単純に火を使わないので安全っぽいということが最大の評価ポイントなわけですが、じゃあ実際のお湯を沸かす性能としてはどうなのよ?と。大したことなくて使えなかったら安全っぽくても意味ないじゃん?ということで使ってみました。

セッティングは特に手間取ることもなく簡単に出来ます。一番大変なのは沸かす為のきれいな水を運搬することではなかろうか?加熱用の水に関しては川の水だろうが池の水だろうが果ては海水だろうが泥水だろうがなんでもこいなので気にする必要はないです。
冷静に考えると普段から飲用の水を購入することがない僕にとって、それを買わなくてはいけないというのが一番抵抗があります本末転倒。


化学反応で熱を発生させてお湯を沸かします。イメージではもっと湯気がプシュープシューでて激しい反応をする感じでしたが、実際は何のインパクトもなく地味な感じ。


よく見ると微妙に湯気が出てたりカップの蓋当たりに適露していたりとわずかな現象が見て取れますがその程度。当然指定の時間を待って終了となりますが地味なのでしっかり計っていないと忘れてしまいそう。


沸いてるのかどうかドキドキしながらもカップ麺に投入。これで沸いていなかったらそれはもう悲惨な出来上がりになりますよ?
・・・
3分たって完成です。
モグモグ・・・。
ふ、普通だ。普通のカップ麺だ。

ということで、燃料代を考えると(1回約170円)めちゃんこ高いけれど、移動時間の短縮や火を使わないこと、アウトドアでの使用を考えるといいんじゃない?というところでしょうか。基本的には緊急非難用ですね。
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Posted by Hawk at 21:00│Comments(0)
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