2007年10月04日
バスワールド

はい、「バスワールド」です。
今号の中身で面白かったのはプロアングラー下野さんのコラム?「休日旅人になる」です。琵琶湖の開発、環境問題について記事にすることが難しいと思われるところにまで突撃して書かれています。
政治的思惑がからんで発言されること全てが真実ではなく、大いにうそやごまかしが含まれてますよ、ほんとのところをよく考えましょうね、適当にいうとそんな感じ適当なの?

確かに琵琶湖に限らずいろんなところで同じような問題は有ります。自分の近くでは長良川の河口堰が身近な例です。ホントに必要なの?そしてデメリットはホントにないの?って。
ただ単に作りたいだけでは?税金無駄に(一部にとっては無駄ではないでしょうが)使いたいの?と思うことは良くあります。
それが日本だからと言えばそれまでですが、なんだかなぁと思います。
ということで、そんな記事を書く下野さんも凄いけれど、軋轢を恐れず掲載した雑誌社もすごいなぁと思いました。
あれ?バス釣りとしての内容は?
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2007年10月02日
ロッド&リール
先月どころか先々月の雑誌を今ごろ読む俺ナイス。

というわけで更新は10月と相変わらず追いつきませんが今号の「ロッド&リール」の気になった記事の紹介です。
プロ10人に聞いた、自分がうまい理由や自分以外にうまいと思う人などのアンケートがなかなか面白かったです。やはりどこまでいってもプロですからチラリと見える自負がなんともいえない感じでさすがというところ。
自分以外のうまい人などはなかなかあげるのが難しいでしょうし、接待が入っているかも知れませんが同じプロから見てもうまいと思う人はやはりいるんだなと。同じ名前が何人かから出ていたりするとその人はやはり本物なのかな、とか思ったりしましたいつになく普通の意見。
そのほかはここしばらくマイブームの田辺さんの新連載で、強いルアーと強い釣りの違いを説明してくれていますので注目ですさすがマイブーム。そうなんですよ、なぜか世の中ではベイトタックルだからすごいとか、デカイルアーだからうんちゃらとかいう風潮があふれすぎです。
僕はルールの中で魚を釣ることに価値があると思っているので自分が決めたルールならその中で釣果を求めていきたいです。なのでベイト縛りするならそれでかまわないと思うのですが、スピニングだから釣れて当たり前とか言っちゃだめです。ルールのなかで釣った人がえらいのです。自分は自分と割り切るなら釣れない自分がだめ、ということでまたしても普通の意見。
僕も自分でバーブレスやエコワーム縛りをしてますが、それを理由に釣れないと思わないです思いたくないです釣れてくれー。
でもまぁ、バス用エコワームは正直厳しいかなって思ったりもします。やっぱり商品としての選択肢があまりにもないのと質感が違いすぎるあたりが・・・あ、ソルト用のベビサーは問題ないですよえぇまったく。あいつはすごいやつです。乾燥してカリカリのカッパえびせんみたいになるところをのぞいては。
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というわけで更新は10月と相変わらず追いつきませんが今号の「ロッド&リール」の気になった記事の紹介です。
プロ10人に聞いた、自分がうまい理由や自分以外にうまいと思う人などのアンケートがなかなか面白かったです。やはりどこまでいってもプロですからチラリと見える自負がなんともいえない感じでさすがというところ。


そのほかはここしばらくマイブームの田辺さんの新連載で、強いルアーと強い釣りの違いを説明してくれていますので注目ですさすがマイブーム。そうなんですよ、なぜか世の中ではベイトタックルだからすごいとか、デカイルアーだからうんちゃらとかいう風潮があふれすぎです。

僕はルールの中で魚を釣ることに価値があると思っているので自分が決めたルールならその中で釣果を求めていきたいです。なのでベイト縛りするならそれでかまわないと思うのですが、スピニングだから釣れて当たり前とか言っちゃだめです。ルールのなかで釣った人がえらいのです。自分は自分と割り切るなら釣れない自分がだめ、ということでまたしても普通の意見。
僕も自分でバーブレスやエコワーム縛りをしてますが、それを理由に釣れないと思わないです思いたくないです釣れてくれー。


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2007年09月30日
ルアーマガジン

今回の「ルアーマガジン」をやっと読み終わりました。実際購入してから読み終わるまでなんと20日前後時間かかりすぎ。


今号の注目は「クランク特集」です。その中でも有名アングラーのかたがたの使用タックルが紹介されています。タックルといっても単純にルアーだけじゃなくて、ロッドからリールからラインまで全てにおいて紹介・解説してくれています。

ほとんどのアングラーが12~16lbのラインを使う中、ただ一人20lbを使うデプスの奥村さんに特別なものを感じました。強引なやり取りになったときに取りきれるように強いラインを使っているとのことでしたが、他のアングラーと違い、飛距離よりも切られないことを重視しているあたりがなんかいいなぁ、って。
根がかりやなんやらで切れちゃうことを絶対なくすことはできないですが、できるだけ少ないほうがいいですもんね。特に魚に針やルアーが付いたままってのはなくしたいです。取れずに死んじゃったなんてなったらあまりにもですよ。

前回のメバル釣行でラインブレイクしてしまったのですが、魚は口にかかった針は取れるのかな?とりあえずバーブレスなのでまだ取れやすいとは思うのですがやっぱ取れないかなぁ。かわいそうなことをしてしまいました反省。今後はラインチェックをもっとしっかりやっていきましょう。

目指せやり取りの最中のラインブレイク0!

そのほかはラインカタログが特集で組まれていました。ほとんど全てのラインを紹介していてものすごく役に立ちそうなんですが、あいかわあず未熟な僕には明確な違いはわからないのでした。そしてデュエル押しだったのは大人の事情ってやつでしょうか?
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2007年08月31日
バサー

はい、「Basser」です。ぱっと見なんの雑誌かわからないところも魅力の1つです(嘘)
読んでいてまた1つ個人的なナイスポイントが発覚しました。それは雑誌のサイズです。そのほかのバス雑誌が軒並みA4、もしくはその変形サイズなのに対しバサーだけは一回り小さいB5?サイズなのです。
小さいので持ち運びしやすく(そんなに運ばないよ?)読む際にも扱いやすいと言うのはかなりのプラスポイントです。そのほかの雑誌はチョイでかで大きな写真などは迫力があって見やすいのですが扱いやすさはそこにはありません。
どちらも一長一短ありますが個人的にはしっくりくるサイズが好き。あとこの時期だと湿気でロドリなんかは表紙がクリンクリンになってしまうのは最高に不満。表紙くらいはしっかりした紙質でお願いします。

で、肝心のないようですが今回の注目記事は・・・特になし!
えぇ!?そんなのあり?ありおおいにあり!特に注目するべき記事はなかったものの、読み物は相変わらず豊富で読み応えはばっちり。購入に後悔はみじんもありませんよ?
ということで今回は連載の中から面白いものを紹介します。まず始めて読んだときに目を疑った連載として芸人くじらさんの釣りビデオ紹介というものがあります。
まずかいているのが「くじら」というのにまじで!?そして紹介しているビデオが彼のモノマネ宜しくなにそれ?そしてこれを連載してしまうバサーにすげえ!そんな感じ。

あともう1つ。ひたすら毎月釣りゲームもしくはゲーム中に釣りの要素が出てくるものを紹介する連載。誰が書いてるかは忘れましたごめんなさい。まぁ、多分その程度(失礼すぎ)
しかし牧場物語やら川のヌシ釣りやら僕の琴線にふれたゲームたちを紹介してくれるものだからナイス!と妙な親近感が沸いてしまったわけであります。

この辺の脇を固める連載などが満載なのもオススメな理由なのですよ。
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2007年08月29日
バスワールド
他誌がトップウォーターの特集に終始している中、堂々とクランクベイトを打ち出してくるあたりに違いを感じる雑誌「バスワールド」を今号も購入してしまいました。

違う道を行くあたり表紙からやるな、と感じさせたのですがクランクベイトといってもメガバス全集みたいな感じになっていて、ここのところの方向性はかわっていないなぁ、と。
特に否定派ではなくありがたく使わせていただく派なので、こういった特集を組んでいただけると分かりやすくて助かる世代。まだまだ今さらこんなこと分かっているよとは言えないレベルですからそんなところだけ自信満々に。
その他にもたくさんのクランクが乗っていて見て楽しめる1冊です。玄人さんには当たり前すぎて面白みがなかったかも。
今日はこんな感じで。正直読み応えは・・・シーッ!!
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違う道を行くあたり表紙からやるな、と感じさせたのですがクランクベイトといってもメガバス全集みたいな感じになっていて、ここのところの方向性はかわっていないなぁ、と。

特に否定派ではなくありがたく使わせていただく派なので、こういった特集を組んでいただけると分かりやすくて助かる世代。まだまだ今さらこんなこと分かっているよとは言えないレベルですからそんなところだけ自信満々に。
その他にもたくさんのクランクが乗っていて見て楽しめる1冊です。玄人さんには当たり前すぎて面白みがなかったかも。
今日はこんな感じで。正直読み応えは・・・シーッ!!
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2007年08月27日
ロッド&リール
当然活字中毒な僕はカタログと感じていようがいまいが読む時間がある限り突撃します止まりません。

ということで「ロッド&リール」です。今号の注目記事は表紙にも一番でかく書いてありますが「バス釣りテクニック100」の紹介です。
メジャーで今からスグに使えるものから、マイナーで使い場所や時期が限定されてしまうものまで100のテクニックが紹介されています。とはいえ、基本的なルアーの使い方というべきものまでテクニックとしてくくられているのはご愛嬌。
中にはネタ?と思われるものもありますが初心者~中級者は読んで損はないでしょう。当然初心者を少し脱した程度の僕には非常にありがたいわけですよえぇ。
そのほかには各種ラインについてプロアングラーの目を通して語られています。ナイロン、フロロ、PEの各種メリットデメリットは当然、自分が使うならといいたそのまま参考に出来そうな意見はもとより、ルアーを結ぶときに利用するお勧めノットを紹介しています。
僕は基本的にはあらゆるルアーにスナップを使用するのでスナップの結び方なんですが簡単で強いと言われているパロマーノットを使っています。でかいルアーを結ぶときには無駄なラインがたくさん出てしまうパロマーノットですが、スナップを結ぶ限りは大したことないですから。
残念なことにパロマーノット薦めていた人は誰もいませんでした(笑)
ちなみに僕はスーパー横着ですからノーシンカーのワームはもとよりスピナーベイトなんかもそのまんま気にせずスナップでいってしまいますいいのか?
さすがにスピナーベイトはかなり不安定になりますが極たまになのでまぁそれはそれ程度の発想です。スピナーベイト用のタックルを別で持っていれば別ですが、そのために結び変えたりはしていられない適当な僕。同じ理由でテキサスをすることは殆どありません。
はっ!?それが釣れない理由なのか!
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ということで「ロッド&リール」です。今号の注目記事は表紙にも一番でかく書いてありますが「バス釣りテクニック100」の紹介です。
メジャーで今からスグに使えるものから、マイナーで使い場所や時期が限定されてしまうものまで100のテクニックが紹介されています。とはいえ、基本的なルアーの使い方というべきものまでテクニックとしてくくられているのはご愛嬌。

中にはネタ?と思われるものもありますが初心者~中級者は読んで損はないでしょう。当然初心者を少し脱した程度の僕には非常にありがたいわけですよえぇ。

そのほかには各種ラインについてプロアングラーの目を通して語られています。ナイロン、フロロ、PEの各種メリットデメリットは当然、自分が使うならといいたそのまま参考に出来そうな意見はもとより、ルアーを結ぶときに利用するお勧めノットを紹介しています。
僕は基本的にはあらゆるルアーにスナップを使用するのでスナップの結び方なんですが簡単で強いと言われているパロマーノットを使っています。でかいルアーを結ぶときには無駄なラインがたくさん出てしまうパロマーノットですが、スナップを結ぶ限りは大したことないですから。

残念なことにパロマーノット薦めていた人は誰もいませんでした(笑)

ちなみに僕はスーパー横着ですからノーシンカーのワームはもとよりスピナーベイトなんかもそのまんま気にせずスナップでいってしまいますいいのか?

さすがにスピナーベイトはかなり不安定になりますが極たまになのでまぁそれはそれ程度の発想です。スピナーベイト用のタックルを別で持っていれば別ですが、そのために結び変えたりはしていられない適当な僕。同じ理由でテキサスをすることは殆どありません。

はっ!?それが釣れない理由なのか!

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2007年08月25日
ルアーマガジン
真夏ですっかりシーバスに夢中とはいえ買っているものは買っているからしかたない。「ルアーマガジン」です。

今号の個人的注目記事はインフレータブルボートとタックルボックスの中身拝見の2つです。ゴムボートはフローターを買う前に真剣に悩んだ時期があって、結局一人で準備をするのがしんどい
という理由で脱落したのです。まぁ、値段もフローターと比べるとなかなかのものでしたからいたし方ありますまい。
タックルボックスの中身拝見は以前他の雑誌でも同じ内容のものを見た気がしますが参考にさせていただくにはもってこい。
よくよく考えるとカタログとしてしか機能していないような気もしますが・・・。
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今号の個人的注目記事はインフレータブルボートとタックルボックスの中身拝見の2つです。ゴムボートはフローターを買う前に真剣に悩んだ時期があって、結局一人で準備をするのがしんどい

タックルボックスの中身拝見は以前他の雑誌でも同じ内容のものを見た気がしますが参考にさせていただくにはもってこい。

よくよく考えるとカタログとしてしか機能していないような気もしますが・・・。
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2007年08月20日
リップライザー
ふといつもの要領で(いつもの?)釣具屋さんに立ち寄ると噂のイマカツルアーが並んでいました「リップライザー」というジャークベイト?フローティングミノー?が。
いつもなら2K近いその値段にフーン、で終わるのですが今日は違いました。

買っているじゃないですかそれも2個も!カラーはライトニングブルーとフラッシュアユ。いったいぜんたいどんな心境の変化が!?
するどい貴方にはわかってしまいましたか?
正解:シーバスで使ってやるぜ!
本気?本気も本気、ミノーだからいけるんじゃね?的な軽いノリ。CD9の代わりにはフローティングだからならないけれど、一般的なシーバスミノーのサイズは10~12cmっぽいので11cmなら問題あるまい安易な考え。
ライトニングブルーは完全にバスで使うことを視野に入れていますが、逆にフラッシュアユはシーバスを視野に入れたカラーチョイス。
こいつをジャークしまくってやるばい!
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買っているじゃないですかそれも2個も!カラーはライトニングブルーとフラッシュアユ。いったいぜんたいどんな心境の変化が!?
するどい貴方にはわかってしまいましたか?
正解:シーバスで使ってやるぜ!
本気?本気も本気、ミノーだからいけるんじゃね?的な軽いノリ。CD9の代わりにはフローティングだからならないけれど、一般的なシーバスミノーのサイズは10~12cmっぽいので11cmなら問題あるまい安易な考え。

ライトニングブルーは完全にバスで使うことを視野に入れていますが、逆にフラッシュアユはシーバスを視野に入れたカラーチョイス。
こいつをジャークしまくってやるばい!

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2007年08月05日
バサー
前号を読んでその文章量に驚かされ、あっという間にとりこになった活字中毒がここに。
というわけで今号も当然のように購入です。

ごたぶんにもれずトップの特集が組まれているのですが切り口が若干他紙と違います。マイナー系のプラグにスポットライトを当てています。特に面白かったのは一般的にパクリルアーと言われるものもふんだんに紹介されていたところ。
発売から相当たっているので時効的な扱いなのでしょうかさらっとパクリ系で紹介しています。そんなあからさまに言わなくてもと思いましたが、誰しも思っていて口に出さない大々的に取り上げないだけなので切り込んでいくのを読んでいる文には面白いです。
釣り歴の浅い僕にとっては、実際はそんなのあったんだくらいにとどまってしまいますが、現在もあからさまなものから微妙なものまでパクリ系はいっぱいあるのであまり状況は変わっていないのかな。
そのほか相変わらずアメリカのトーナメント記事が充実しています。強い選手はほんとに強いので魚相手なのにそこはすごいなと。自分の能力だけの勝負じゃないだけにほんとにすごい。そのほかは虫パターンは釣れるのか?って本物の虫で実験してますよ?餌釣りですか?
そろそろ気になってきたのは右開きの雑誌にもかかわらず横書きの記事が多いこと。読んでいく方向と逆から記事が作ってあるってあまりにもおかしくないですか?読みづらいったらありゃしない。
そこはマイナスです。改善されるといいなぁ。
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ごたぶんにもれずトップの特集が組まれているのですが切り口が若干他紙と違います。マイナー系のプラグにスポットライトを当てています。特に面白かったのは一般的にパクリルアーと言われるものもふんだんに紹介されていたところ。

発売から相当たっているので時効的な扱いなのでしょうかさらっとパクリ系で紹介しています。そんなあからさまに言わなくてもと思いましたが、誰しも思っていて口に出さない大々的に取り上げないだけなので切り込んでいくのを読んでいる文には面白いです。

釣り歴の浅い僕にとっては、実際はそんなのあったんだくらいにとどまってしまいますが、現在もあからさまなものから微妙なものまでパクリ系はいっぱいあるのであまり状況は変わっていないのかな。
そのほか相変わらずアメリカのトーナメント記事が充実しています。強い選手はほんとに強いので魚相手なのにそこはすごいなと。自分の能力だけの勝負じゃないだけにほんとにすごい。そのほかは虫パターンは釣れるのか?って本物の虫で実験してますよ?餌釣りですか?

そろそろ気になってきたのは右開きの雑誌にもかかわらず横書きの記事が多いこと。読んでいく方向と逆から記事が作ってあるってあまりにもおかしくないですか?読みづらいったらありゃしない。

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2007年08月02日
ザラスプークとザラパピー

あら!?この子ったらまたトッププラグ買ってきてるじゃないのしかも懲りずにザラスプーク。あれ?ふた回りくらいちいさなザラスプークもありますよ?え?「ザラパピー」っていうの?ダウンサイジング?あらそう。

でもなぜすでに何個か持ってるザラを買ってきたのでしょう。その秘密は先日見た「トップ道」(by釣りビジョン)にあります。
その中でクリアボディがいい!と言っていたのでさっそくトランス状態に突入してすでに何個か持っていることなどお構いなく突撃

しかしオリジナルザラでかすぎるという気持ちも少し残っていたらしく、そのダウンサイジング版のザラパピーも購入してきたというわけです。
唯一の救いは最近流行の中古ルアーで700円といったところでしょうか。ザラパピーはスピニングでもいけそうなサイズとウェイトなのでいろんな場所で気軽に投げることが出来そうです。

しかし、このところ2週間連続で雨にたたられて釣りに行くことが出来ないでいるのでかなり退屈です。せっかく購入したルアー、早く試したいのですが・・・。

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